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2008年11月25日 (火)

国籍法改正法案

日本人としてこれは知っておくべき。危険きわまりない。なぜ国内の景気対策もせずにこんな阿呆な話をしているのか理解に苦しむ。この法案を提出した議員達は、一体何が狙いなのだろうか?

<以下YouTubeコメントより抜粋転載>
「国籍法改正案」は、法務官僚が進めている「移民1000万人計画」の一環です。人件費の安い奴隷移民を、10年間で1000万人、受け入れる計画です。奴隷移民を経団連企業で働かせて、まず経団連企業を国際競争に勝たせて、下請けの内需企業を潤わせる。その結果、税収が上がることで、公務員・みなし公務員のクビを切らなくて済むようにすることが、本当の目的です。でも、奴隷移民が歳を取ったときに、どのみち社会保障費が賄えなくなり、大混乱のうちに日本国が破綻します。
要は、団塊官僚が逃げ切るまでの間、財政破綻を先送りするために 、日本文化が抹殺されようとしています。

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